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取得資格について

取得資格についてのご紹介です。


国家資格

体育教員やスポーツ系資格など各種資格取得の準備をしています。資格の種類によっては勉学上かなりの負担を覚悟しなければならないものもありますが、自分の将来を見通し、目標を持って資格の取得を目指してほしいと思います。専門職への社会的な要請と職種の必要性から複数資格を取得していることが望ましい場合もあります。こうした資格取得という高いハードルを超えるため、本学科では、対策講習会などを実施しています。その成果は、全国トップクラスの合格率を誇っています。
また、資格によっては複数取得できないものもありますので、 その際はアドバイザーに相談してください。

名前所轄・認定団体関連リンク本大学での履修方法
中学校教諭1種免許(保健体育) 文部科学省Webサイト
(別ウインドウ表示)
教職課程(教職関連科目と教科関連科目)を修得することで取得できる。
詳細はこちら
中学校教諭1種免許
(保健)
文部科学省
高等学校教諭1種免許(保健体育)文部科学省
高等学校教諭1種免許(保健)文部科学省
養護教諭1種免許文部科学省
図書館司書免許文部科学省Webサイト
(別ウインドウ表示)
当該課程を修得することで取得できる。
詳細はこちら
学校図書館司書教諭免許文部科学省
言語聴覚士厚生労働省所管
財団法人
医療研修
推進財団
Webサイト
(別ウインドウ表示)
所定の科目(言語聴覚科学コース系科目)を修得すると、財団実施の国家試験受験資格が得られる。
保育士社会福祉法人
全国保育士
養成協議会
Webサイト
(別ウインドウ表示)
年以上在学し、2年次末までに62単位以上修得することが見込まれると、受験資格が得られる。

法人が認定している資格

名前所轄・認定団体関連リンク本大学での履修方法
健康運動指導士財団法人
健康・体力づくり
事業財団
-所定の科目を修得し卒業すると、受験資格が得られる。(認定養成校)
健康運動
実践指導者
所定の科目を修得すると、受験資格が得られる。(認定養成校)
スポーツリーダー財団法人
日本体育協会
Webサイト
(別ウインドウ表示)
所定の科目を修得し卒業すると取得できる。
(適応コース承認校)
スポーツ
プログラマー
所定の科目を修得すると受験資格が得られる。
(適応コース承認校)
アスレチック
トレーナー
所定の科目を修得すると、養成講習会受講科目の一部が免除される。
(適応コース承認校)
公認エアロビック指導員
(競技別指導者資格)
財団法人
日本体育協会
社団法人
日本エアロビック連盟
Webサイト
(別ウインドウ表示)
所定の科目を修得すると受験資格が得られる。
(適応コース承認校)
レクリエーション・
インストラクター
財団法人
日本
レクリエーション協会
Webサイト
(別ウインドウ表示)
所定の科目を修得し卒業すると取得できる。(協会認定校)
ヘルスケア・
トレーナー
財団法人
中央労働災害
防止協会
Webサイト
(別ウインドウ表示)
卒業すると養成研修の受講資格が得られる。なお、健康運動指導士を取得すると、研修の一部が免除される。
ヘルスケア・
リーダー
特になし
(18歳以上で養成研修を受講できる)
CPR-AEDインストラクター
(救急管理士)
(NPO)
日本救急蘇生
普及協会
Webサイト
(別ウインドウ表示)
「救急・応急処置」と「救急・応急処置演習」を修得すると、受験資格が得られる。(協会認定校)
健康管理士
一般指導員
(NPO)
日本成人病
予防協会
財団法人
生涯学習開発財団
Webサイト
(別ウインドウ表示)
専門基礎科目5科目と「体力測定・評価」を修得すると、受験資格が得られる。(協会指定校)
認定心理士社団法人
日本心理学会
Webサイト
(別ウインドウ表示)
所定の科目を修得し卒業すると、申請することができる。
その他
診療報酬請求事務能力認定
医療事務管理士
介護事務管理士 等
--関連科目を修得すると、認定試験等に有用である。

保健体育教員免許取得を基礎とする履修計画


任用資格

行政機関等に就職後必要とされている資格

名前所轄・認定団体関連リンク本大学での履修方法
社会教育主事文部科学省Webサイト
(別ウインドウ表示)
社会教育主事課程科目を修得する。(教職履修要項参照)

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